日本テレビアート

業務案内

美術制作

制作実績

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スタジオで制作された番組では、画面に映っている出演者以外は全て美術が担当する仕事です。
中でも番組を華やかに彩るセットデザインは、このセクションの大きな仕事の一つです。私たちはこれまでに数々のセットデザインを生み出してきました。そして、これからも生み出して行きます。
また、テレビの美術には、大道具、小道具、衣装、メークを始めとした実に多くの社外の専門家が関わります。
それらの美術メンバーを統括し、安全な番組制作を実現するのも、このセクションの大切な仕事です。
美術セクションは、いわば創作者であると同時にオーケストラの指揮者でもあるのです。

イベントディレクション

制作実績

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番組で使用されるセットデザイン以外にも年2回開催される「汐博」などの日本テレビが展開するイベントや、新番組の発表会・展示会などの装飾デザインも手がけます。
デザイナーはもちろん番組の美術制作と同じように受注から納品までを一括管理するアートプロデューサーはここでも活躍します。
テレビの枠を超え、日テレアートのデザインの領域はさらに広がっていきます。

照明

制作実績

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光、影、色彩、模様… その組み合わせから演出される、感動、夢、希望。
陰影、色調のトーンから生まれる、悲劇、嘆き、失望、絶望。一つの場面、一つの画の中をどのような明かりによって演出するのか、人物をどのように魅せるのか、セットに何を感じさせるのか?いかなる空間も、照明なくしてその本来の意味を人に伝えることはできません、演出空間の「エモーション」を表現し、自在に操ることを可能にするのが照明演出です。
例えば、雪を表現する際に、ただ視覚的に雪を照明で表現するのか、それとも観ている人の心の中に雪を感じてもらうのか…それを追い求め、可能にするのがライティングデザイナーの仕事なのです。

グラフィックデザイン

制作実績

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番組宣伝ポスターに代表される広告物のデザインから、CDジャケット・番組タイトルなどパッケージデザインやロゴタイプまで、多岐にわたるジャンルのデザインを、それぞれのコンセプトワークからデザインワークまでトータルに手がけています。このように幅広いジャンルに取り組むためには、柔軟な発想や斬新なアイデア、旺盛な好奇心などが求められます。
グラフィックデザインはデザインという手法を用いたコミュニケーションです。「何を、誰に、どのように伝えることが出来るか?」常に新しい表現方法や、斬新なアイデアで楽しいコミュニケーションを目指しています。

WEB制作

制作実績

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日本テレビで放送される番組を中心に、ウェブサイトのデザイン・構築などを行っています。
見た目に関わるグラフィカルな部分はもちろん、ユーザビリティを考えたUI設計、サイト構築の際に用いられるコーディング・スクリプティングなど、様々な知識を活用しながら、良質なウェブコンテンツを提供します。

テロップデザイン

制作実績

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いまやどんな番組でもテロップ(字幕)は欠かすことの出来ない重要な要素です。 視聴者の理解を助け、より効果的な番組演出のため、テロップは、書体・サイズ・色・動きなどを駆使して、よりわかりやすく、印象づけるツールとして活用されています。
また、限られた時間で多くの情報を視聴者に伝えるためには、イラストや地図・グラフなども重要です。これらを美しく表現するのみでなく、わかりやすく正確に伝えるためのデザインが求められます。このように、TVグラフィックの分野では、視認性や可読性などがデザインする上で重要な要素となるのです。
更に、文字や日本語に対する知識、社会情勢に対する理解などが求められます。

3DCG制作

制作実績

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過去と未来・・・ 現実と仮想・・・ 
この相反する世界を自由に表現し具現化できるのがComputerGraphicsの特徴です。CGの世界では、表現は無限です。TVの世界では、煌びやかにゴールデンタイムを飾るオープニングタイトル、正確でわかり易さを第一とするニュース番組、スポーツ番組のスコアや、天気予報など、刻々と変化するデータをリアルタイムで処理するなど、デザイン性のほか正確さやスピードも求められます。さらに最近では、WebコンテンツでもCGアニメーションが多用されています。この様に、TVCG制作とWebコンテンツ制作のプロ集団として、日々クオリティを追求しています。

音楽効果

制作実績

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映像や空間を音で包み、そこに感情を付加するのが音楽効果の仕事です。テレビでの音楽効果は、俳優のセリフやMCのトークでは補えない様々な状況や雰囲気を表現するのに使われます。
効果音やBGMは豊かな感性と経験に裏打ちされて始めて的確な選曲が可能になり、映像に新たな生命を吹き込めるのです。様々なジャンルの楽曲や効果音を10万枚にもおよぶライブラリーの中から、最もふさわしい音源を選び出すためには、音楽に対する深い知識も要求されます。
音楽効果の力を発揮するのは、映像の世界だけではありません。舞台やイベントにおいて、観客を心から感動させる素晴らしい演出も、音楽効果があってこそといえます。

会社案内

社長からの挨拶

日本テレビアート・ホームページへアクセスいただき、ありがとうございます。

当社は2012年10月に認定放送持株会社として誕生いたしました日本テレビホールディングス株式会社のグループ中核企業として 当社の最大の強みである“高い専門性”をもって 映画、テレビ番組制作における美術・照明・OAグラフィックス・ポスター製作をはじめ、各種イベントにおけるプランニングからデザイン、施工、運営にいたるまでしっかりとニーズに対応します。

豊かな表現力で豊かな社会づくりに貢献する

という企業理念のもと 多様化するコンテンツ制作の現場において

  • 仕事を通じて“夢や希望を提供できる企業”を目指していきます。
  • その変化の方向と速度をいち早く把握し発展していきます。
  • 社会の信頼に応えるべく高い倫理観を持って信頼され、期待される企業として未来に向かって邁進してまいります。

日本テレビアート どうぞご期待ください。

代表取締役社長 福王寺 貴之

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会社案内

会社名 株式会社日本テレビアート
所在地 [本 社]
〒105-7421
東京都港区東新橋 1-6-1
日テレタワー21F
TEL:03-3222-3400
FAX:03-5537-3570
設 立 1967年7月27日(昭和42年)
歴代代表 小林 昂 (1995年6月~1997年6月)
老野 豊彦(1997年6月~2003年6月)
羽場 宏祐(2003年6月~2006年6月)
木村 誠宏(2006年6月~2009年6月)
井上 健 (2009年6月~2012年6月)
勝見 明久(2012年6月~2015年6月)
資本金 払込資本金 80,000千円
( 200,000株 )
株 主 日本テレビホールディングス株式会社(100%)
役 員 代表取締役社長 福王寺 貴之
常務取締役   竹下 洋
取締役     古谷 寿夫
[非]取締役   一本 哉
監査役     小谷 素子
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沿革

1967年7月 (株)究美企画として設立。
日本テレビ報道局内でニュース素材制作を開始。
1991年8月 日本テレビの関連会社となり、(株)NTVアートセンターに社名を変更。
1994年10月 美術部を新設。
1995年4月 日本テレビ子会社として、日本テレビの連結決算の対象社となる。
1996年4月 (株)日本テレビアートに社名を変更、美術制作本部を新設。
日本テレビの全番組の美術制作受注開始。
1997年12月 素材制作本部をクリエイティブ本部とし、CM企画制作部を新設、CM制作を開始。
1998年3月 照明部を新設、日本テレビの全番組の照明制作受注開始。
1999年3月 音楽効果部を新設、日本テレビの番組の音楽効果制作受注開始。
1999年6月 資本金を1億円に増資。
1999年12月 営業本部と企画推進部を新設、営業推進活動を強化。
2000年7月 映像開発部を新設。
第一、第二美術制作部を統合、美術制作部とする。
2001年8月 営業本部の企画推進部、CM企画制作部、映像開発部を統合、営業企画制作部とする。
2002年8月 経理部門と業務部を統合、経理部とする。
2002年9月 代理店営業部を新設。
クリエイティブ本部ビジュアル制作部を分割し、デザインセンターおよびビジュアルコンテンツ部とする。
2003年10月 制作本部を美術制作本部、クリエイティブ本部を技術クリエイト本部と改称。
デザインセンター、CG部、ビジュアルコンテンツ部の3部を統合、ビジュアルデザイン部とする。
日本テレビ本社の汐留移転に伴い、各分室を開設。
□美術部・照明部:日本テレビタワー19F
□音楽効果部:日本テレビタワー11F・18F
□ビジュアルデザイン部・資材運用部:楠本第六ビル5F
2004年8月 本社移転。
(8月16日 東京都千代田区二番町14 日テレ麹町ビル南館7Fへ移転)
2005年7月 美術制作本部にイベント事業部を新設。営業本部に営業推進プロジェクトを新設。
ビジュアルデザイン部をグラフィックデザイン部、ビジュアル制作部の2部とする。
2006年10月 楠本第六ビル5F業務拠点を豊和ビル4Fに移転。
2007年4月 本部制を改組し、経営統括センター、コンテンツデザインセンター、ビジュアルデザインセンターを新設。
美術制作進行部を新設。ビジュアル制作部をテロップデザイン部とCGデザイン部の2部とする。
2008年7月 経営統括センターに人事部を新設。 
コンテンツデザインセンターを制作デザインセンターに改称し、照明部、音楽 効果部の2部を移管。 
資材運用部を美術デザイン部に吸収し、資材運用グループと位置付ける。 
美術制作進行部は番組制作グループとイベント事業グループの構成とする。
2009年7月 音楽効果部を改組、音楽効果グループとする。
CG部を改組、CGグループとする。
2009年10月 経営戦略会議の下に、企画戦略室を新設。
2010年3月 資本金を5千万円に減資。
2010年7月 人事部を改称、人事労務部とする。
イベント事業グループをイベント事業部と改称、デザイングループ、番組制作グループを廃止、
制作デザインセンターを5部・2グループに改組する。
企画戦略室をセンター同格とする。
2011年2月 豊和ビル4F・9F業務拠点をサンマリーノ汐留9Fに移転。
資材運用グループ、イベント事業部、音楽効果グループ、グラフィックデザイン部、業務部が入居。
2011年7月 美術制作進行部を改称、美術制作部とする。
企画戦略室を改組、制作デザインセンターの所属部署とする。
グラフィックデザイン部を改組、グラフィック・CG・WEBの事業を統合する。
2012年10月 日本テレビホールディングス(株)の100%子会社となる。
2013年7月 資本金を8千万円に増資。ビジュアルデザインセンターをメディアデザインセンターに改称し、
音楽効果グループを移管。
イベント事業部と企画戦略室を統合し、事業企画推進部とする。
2014年4月 日活調布撮影所の美術業務受注に伴い、制作デザインセンターに日活調布グループを新設。
調布オフィスを開設。
2015年11月 本社を麹町から汐留日テレタワー21Fに移転。
日テレタワー19Fおよびサンマリーノ汐留9Fの業務拠点を新本社に統合。
麹町北館4Fにスタジオ業務拠点(麹町オフィス)を新設。
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事業内容

  1. テレビ番組、映画、イベント等で使用する美術セットのデザイン、制作
  2. テレビ番組、映画、イベント等の美術制作進行
  3. 美術セットの資材運用、道具管理
  4. テレビ番組、映画、イベント等の照明ディレクター
  5. スタジオ保守業務及び照明設備立案、施行
  6. テレビ番組等で使用するテロップ、フリップのデザイン制作
  7. テロップの校正・校閲
  8. 出版物及び印刷物の企画及びデザイン制作
  9. CG及びWEBのデザイン制作
  10. 音楽ライブラリー管理、音楽効果制作

主な取引先

日本テレビホールディングス、日本テレビ放送網、BS日本、シーエス日本、日テレ・テクニカル・リソーシズ、日テレ アックスオン、日テレイベンツ、日本テレビ音楽、バップ、フォアキャスト・コミュニケーションズ、日活、他日本テレビ関連各社

読売テレビ放送、福岡放送、テレビ新潟放送網、中京テレビ放送、宮城テレビ放送、静岡第一テレビ、山口放送、福島中央テレビ、鹿児島読売テレビ、他 日本テレビ系列各社

博報堂、東京メトロポリタンテレビジョン、ハウフルス、五年D組、ティーヴィボックス、ジャンプコーポレーション、チャンネル銀河、ジュピターゴルフネットワーク、ジャンゴフィルム、クリエイティブ30、NEXTEP、グリーンチャンネル、AXNジャパン、スポーツクラブNAS、WOWOW 他

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決算

決算の状況の推移

(単位 :千円)

  売上高 経常利益 当期純利益 純資産
平成20年 3月期 (第41期) 10,207,899 682,078 379,031 3,961,314
平成21年 3月期 (第42期) 9,439,054 477,493 318,469 4,279,784
平成22年 3月期 (第43期) 7,564,216 317,986 182,708 4,462,493
平成23年 3月期 (第44期) 8,033,007 467,262 267,137 4,729,630
平成24年 3月期 (第45期) 8,179,551 330,106 173,721 4,903,352
平成25年 3月期 (第46期) 8,091,508 455,724 271,841 5,175,193
平成26年 3月期 (第47期) 8,117,589 395,967 234,264 5,327,858
平成27年 3月期 (第48期) 7,767,232 292,511 170,920 5,427,778
平成28年 3月期 (第49期) 8,108,154 176,909 79,195 2,314,972

公告

  1. 公告のお知らせ
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アクセス

汐留本社

■JR山手線・東京メトロ銀座線 新橋駅 徒歩3分
■都営浅草線 新橋駅 徒歩2分 ■ゆりかもめ 新橋駅 徒歩1分 ■都営大江戸線 汐留駅 徒歩1分

麹町オフィス

■JR総武線、東京メトロ有楽町線・南北線、都営新宿線 市ヶ谷駅 徒歩8分
■東京メトロ有楽町線 麹町駅 徒歩1分

生田オフィス

■京王相模原線 京王稲田堤駅 バス西菅団地行き西菅団地下車
■小田急線 読売ランド駅 小田急バス城下行き菅高校下車

日活調布オフィス

■京王線 布田駅 徒歩約15分
■京王線 調布駅 京王バス多摩川住宅西行き(日活撮影所経由)日活撮影所下車

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PRIVACY POLICY

個人情報保護法基本方針

日本テレビアート(以下会社という)は、高度情報通信社会の進展により個人情報の利用が著しく拡大していること、個人情報の保護に関する法律が全面施行されたこと、また同法についての経済産業分野のガイドラインの策定に鑑み、個人情報の取り扱いに関し、会社の業務に携わる全ての者が遵守すべき基本的事項として、「日本テレビアート個人情報保護に関する基本方針」(以下、「基本方針」という)を定める。
ただし、報道・情報番組の取材・放送等、表現の自由を担い、国民の知る権利に奉仕する業務に係る個人情報の取り扱いについては、日本テレビ取材・放送規範等、を準用する。

◆コンプライアンス・プログラムの策定

  1. 会社は、個人情報の取扱に関して、個人情報の保護に関する法律及び「放送業界ガイドライン」に遵守して行います。そのために、個人情報保護規程を策定し、実践していきます。
  2. コンプライアンス・プログラムについては年1回以上の監査と見直しを行い、継続的改善に努めます。定期的な監査以外にも、不備を見つけた場合には迅速に対応します。
  3. 基本方針は、会社の業務に携わる全ての者が、個人情報を取り扱う際に遵守すべき基本的事項を定めることにより、個人情報の有用性に配慮しつつ、個人の権利利益を尊重することを目的とします。

◆個人情報保護の社内体制について

  1. 部門の責任者を管理者とし、必要に応じて担当者を設置して個人情報保護を実践していきます。
  2. 個人情報に関する教育責任者と苦情処理責任者を任命し、それぞれ社内の教育・訓練と苦情処理対応を行います。
  3. 派遣、出向も含め、従業者は個人情報保護規程を遵守し、不具合や事故があった場合は速やかに報告させます。

◆個人情報の取得(収集)について

  1. 個人情報の取得は、原則として、会社の業務を円滑に行うため、もしくは視聴者等の利便性を向上させるために必要な限度にとどめます。
  2. 個人情報の取得は、利用目的をあらかじめ個人情報の本人に明示し、適法かつ公正な手段によって行います。

◆個人情報の取り扱いについて

  1. 個人情報の取得、利用、提供、その他の個人情報の取り扱いは、利用目的の範囲内で行います。
  2. 利用目的を変更する場合には、情報主体本人から同意を得ます。

◆個人情報の管理・保管について

  1. 個人情報は、利用目的に応じ正確かつ最新のものに保つよう努めます。
  2. 個人情報への不当なアクセス又は個人情報の紛失、破壊、改ざん、漏洩等の防止、その他の個人情報の適切な管理のため必要な措置を講じます。
  3. 個人情報の処理又は管理を外部に委託する場合には、個人情報を適切に取り扱っていると認められる者を選定し、秘密保持契約等の契約を結ぶなど十分な対応を行います。
  4. 部門単位で個人情報の取り扱いに関する責任者(以下、「個人情報管理者」という)を置き、適切な管理を実施することで、個人情報の保護に努めます。

◆個人情報の開示、訂正、削除について

  1. 個人情報の本人から自己に関する情報開示の請求があった場合は、本人であることを確認した上で、原則として、当該請求に係る個人情報について遅滞なく開示します。
  2. 前項の規定にかかわらず、会社が、次の各号のいずれかに該当すると認めるときは、当該請求に係る個人情報の全部又は一部について開示しないことができます。
    1. ① 本人又は第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがあるとき。
    2. ② 会社の業務の遂行に著しい支障を及ぼすおそれがあるとき。
    3. ③ 他の法令等に違反することとなるとき。
  3. 個人情報の本人から自己に関する個人情報が事実でないという理由によって、個人情報の訂正、追加又は削除(以下、「訂正等」という)の申出があったときは、遅滞なく調査を行います。この場合において、当該申出に係る個人情報に関して誤りがあること、その他の訂正等を必要とする事由があると認めたときは、遅滞なく訂正等を行います。
  4. 会社は個人情報の取り扱いに関する苦情や相談について誠意を以って対応・処理します。

2008年4月1日改定 日本テレビアート

特定個人情報保護法基本方針

当社は、個人番号及び特定個人情報(以下「特定個人情報等」といいます。)の適正な取り扱いの確保について組織として取り組むため本基本方針を定めます。

1.事業者の名称
株式会社日本テレビアート
2.関係法令・ガイドライン等の遵守
当社は、特定個人情報等の取り扱いに関し、「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律」及び「特定個人情報の適正な取り扱いに関するガイドライン(事業者編)」、並びに「個人情報の保護に関する法律」を遵守して、特定個人情報等 の適正な取り扱いを行います。
3.安全管理措置に関する事項
当社は、特定個人情報等の漏えい、滅失又は毀損の防止等、特定個人情報等の適切な管理のために別途保護基本規則を定め、必要かつ適切な安全管理措置を講じます。
4.特定個人情報等の取得、保管、利用、提供及び廃棄について
当社は、当社の保護基本規則に従い、特定個人情報等の取得、保管、利用、提供及び廃棄を適切に実施します。
5.継続的改善
当社は、特定個人情報等の取り扱い等を継続的に改善するよう努めます。
6.ご意見等の窓口
当社における特定個人情報等の取り扱いに関するご意見・問い合わせ等につきましては、下記の窓口にご連絡ください。

郵便 〒105-7421東京都港区東新橋一丁目6-1 日本テレビタワー21階
株式会社日本テレビアート 経営統括センター 特定個人情報担当

電話 03-3222-3400(株式会社日本テレビアート代表)
※年末年始・土日祝日を除く平日10:00~17:00

2016年11月17日 株式会社日本テレビアート

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